海外旅行のお勧めポイント
海外旅行のお勧めポイントや絶景など-
12月 28th, 2011未分類★なぜか 僕の友達は 今 もててるらしい。
今回出会ったのは不思議と。
ラーメン屋の 相席らしい。そんな 彼に 結婚したい
同棲 したいといっている女の人がいる
でも ペットもいて、ペットとも 一緒に住みたいらしい。彼には 何か ひっかかるものがあって 断ったらしい。
んで、 適当に 会えればいいじゃないかと 月1-2回
逃げずに ドタキャンもせずに 堂々として
おしゃべりだけして、二人で会ってるらしい。それだけの関係なの? 僕が 聞くと そうだと答えた。
俺には関係自体もうまいと思うし、
それだけの関係がなんだか素敵に思えた。自分の友人なのになぜかかっこよくみえた。
★ 思い出
よくいったお店について、
「ここうまかったなぁ。」
「あいつといったんだよな。」
どっちの思い出が先に来るかで 何を大事にしているものがわかる。
俺は、絶対的に 味のうまさより、
誰と行ったかを思い出してしまう。
俺は人を大事にしてしまうのだ。
だから、実習の通学路、みんなで煙草休憩をとっていた
先に実習が終わって、翌週一人だけ残されてしまった。
公園にいくと思いだしてしまうので、
隣の駅も最寄駅なのでそちらからいくことにした。 -
12月 26th, 2011未分類何の予定も無い休みなのでお散歩。URLから、早稲田通りを通って、途中で馬場の跡を見る。実際には馬場は早稲田のほうにあるので、URL駅からはかなり歩いた場所で、子育て地蔵がある場所が目印だ。近隣の建物がやたらと色っぽいので、気になっていたら、江戸時代、お茶屋さんがあったという。だいたい、そこが民家になっていたとしても、江戸時代からお茶屋さんがあった場所というのは、時代を経ても家主の趣味で、建築様式の妙な所に残ってしまうものである。たとえばコンクリート建築なのに丸い雪見窓をつけてみたり、玉砂利を敷いてみたりという具合に。
■画像右 色っぽい外観のクリーニング店「甘泉園公園」に行くと、土地の高低を生かした湧き水の出る公園だが、無料開放なので、整備がいまいちの草ボウボウの庭園だった。ちょうど演劇青年達が寒空の中、芋っぽい芝居の稽古をしていた。公園の木々が茂った奥には「水稲荷」という神社があった。もともと、早稲田にあったものを法学部の校舎建設の為、移築されたものらしく、一緒に、古墳や都内最古の標高10メートルの富士塚も移築されたらしい。富士塚は山開きの日しか入れないので、小さい古墳に上ったり、下ったり。もともと神社自体が移築されたものだし、周辺にマンションが建っていて、霊気もへったくれもないが、悪趣味で一度見たら忘れない社殿がなかなかの見物。
■画像中 外観早稲田大学の周辺には古い建物が残っていて面白い。境内を改築してすっかり綺麗に様変わりしてしまった、馬場で行われた流鏑馬で有名な「穴八幡宮」では、年末から節分までずっとお祭りモード。飴と方位磁石が名物らしく法外な値段で売りかいされていたが、また訪ねたい。
■画像左 改装されて豪華に設えられた石段帰りは大久保のコリアンタウンで友達と豚焼肉を食べる。焼肉は安いが、ライスやその他のオプションの高額なのに驚いた。横柄でテキトーな接客をする大陸の人たちに友達は驚いていたが私はもう慣れた。大陸イケメン達のクールな接客はむしろカッコイイ。それよりマッコリを大鉢で頼んでしまって頭が痛いイブの夜。
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10月 6th, 2011未分類9月26日から30日まで 4泊5日の旅デシタ 札幌・富良野を拠点にして洞爺湖や十勝の方まで足を延ばしてみました 雨女の容疑がかかったあたしも見事天気は のんびりと流れる時間に日常の慌ただしさを忘れ、美味しいものをイッパイ食べて北海道を満喫 ◎旅行で食したもの◎ 農家レストランのジャガイモの旨味イッパイのコロッケ 札幌時計台近くにあるお寿司屋さんでの鮮度バツグンのお寿司 札幌駅のラーメンミュージアムでの塩ラーメン 野菜がなまら美味しいスープカレー これぞ北海道のカニ料理のコース これも北海道の名料理のジンギスカン 北の国からで有名な富良野で頂く山賊鍋 地産地消 野菜バイキングと道産牛を使ったハンバーグ 室蘭焼鳥と焼き帆立の焼き物系 とまだまだ書ききれませんがたっくさん食べてきました 1日3食じゃ足りないよ そんなこんなの楽しい旅でした
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宇奈月温泉散策
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10月 5th, 2011未分類宇奈月温泉散策です。 お土産をあれこれ買ったり、無料で入館できる黒部ダムの電力館で ダムの建設の大変を物語る映像を見たりしてホテルに戻り、夕食へ。 夕食は懐石のコースです。 食べきれない位の量で最後はほとんど残してしまいました。 デザートは食べきれないと断ると、ラップをかけてお部屋の冷蔵庫に 入れられるようにしてくれたんですよ。 その時は、お腹がいっぱいだったけれど、あとで温泉にゆっくり入ると 冷たいデザートをおいしく頂けたので、素敵なサービスだなと思いました。 大浴場には使い放題のバスタオルが置いてあって、髪などをふくのに 助かったし、サイズを聞いて合うのを用意してくれた浴衣はぴったりの 長さで、本当にあちこちに気配りが感じられました。 夜は宇奈月青年団の獅子舞とお稚児さんの踊りがロビーで見られてこれも 楽しかったです。 各ホテルを回っているようで、お祝儀がいっぱい集まっているようです。 お祝儀を貰うたびに青年団の方が 「心づくしの○○万両、頂きましたぁ~!!」 とお礼の口上をおもしろおかしく大きな声で言うのも、面白かったな。 10/2(月) 朝の温泉に入った後、しっかり足をふくタオルを持って散歩に出かけ、 足湯に入ってきました。 熱めのお湯のかけ流しで足先がほっこり温まりました。 トロッコ電車に乗って欅平に行ってみたかったのですが、思ったより 寒いうえに、半日以上は時間を取られ、それから東京に戻るのはさすがに 疲れるかな。 いつか機会もあるだろうと、今回はのんびりホテルで朝食を頂く事に しました。 バイキングでは無く普通の和朝食。 品数も多く美味しかったのですがちょっと平凡。 9時チェックアウトしたのですが、車を車寄せまで持ってきてくれ、 ドアの開け閉めもしてくれ、満面の笑顔でお見送りもして貰え、これが ホスピタリティよね、といい気分で帰ってきました。 ベンツだったら良かったね、と主人と冗談を言ったりして。 行きは夜で閉まっていましたが、帰りはにぎやかに開いているあちこちの サービスエリアをはしごして、リンゴを買ったりソフトをなめたり、 のんびり帰ってきました。 亡き従兄が北陸の秋をプレゼントしてくれたようです。 とこれで1泊2日の旅行記はおしまい。
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